【簡単】アイコンの作り方を紹介。【ネットに顔出ししたくない人向け】

Twitterやブログをやっている人にアイコンを使っている人が多いけど
必要なのかなぁ?
どうしたら作れるのかなぁ?

 

このような悩みに答えていきます。

 

本記事の内容

  • アイコンを作った方が良い理由
  • アイコンの作り方

今回はブログやTwitterのアイコンについて書いていきます。

アイコンって必要なのかなぁ?
どこでアイコンを作ればいいのかわからない。

と悩んでいる人向けの記事です。

本記事を参考にして、魅力的なアイコンを作りましょう。

アイコンを作る理由

アイコンを作成するべき理由は主に3つです。

・顔出ししなくて良い
・覚えてもらえる
・色々なところで使える

順に説明していきます。

顔出ししなくて良い

ネットに顔を出したくない人はアイコンで代用ができます。

ネットで顔を出すことが不安な人や怖い人、副業で顔を出せない人などは
アイコンがオススメです。

身バレや何かに巻き込まれるのは嫌ですもんね。

私も身バレが怖くてアイコンを作りました。

顔出ししたくない人や何かしらの事情で顔が出せない人はアイコンを使いましょう。

覚えてもらえる

アイコンを作って、使い続けると覚えてもらます。

企業のロゴやチームのマークと同じ役割です。
オリジナリティがあれば唯一無二になります。

その場合、写真も良いですが、アイコンの方が記憶に残りやすいです

私も実際、ブログや名前は覚えていないけど、アイコンは覚えている人がかなりいます。

なので、アイコンを使って、自分をブランディングしましょう。

色々なところで使える

一度作ってしまえば、色々なところで使えます。

例えば、Twitterやブログ、検索結果のところに表示させること(ファビコン)もできます。

なので、使う使わないにしても作っておいて損はありません。

アイコンの作り方

・自分で作る
・Twitterで探す
・スキルマーケット

順に説明していきます。

自分で作る

まずは自分で作るです。

ネットやアプリで検索すると色々なサイトが出てくるので、
自分にあったものを見つけて作ってみて下さい。

例えばcharatはかわいい似顔絵アバターが作成できるサイトです。
パーツの種類がかなり豊富なので、自由にアイコンを作れます。
スマホからでも問題なく作れます。

 

無料のサイトで作ると似たようなアイコンの人がいるかもしれまん。

SNSで探す

2つ目が、TwitterやInstagramなどのSNSで絵師さんを探す方法です。

SNSでは自分の絵を載せている人が多数います。
なので、気に入った絵師さんがいたら頼んでみるのもありです。

でも実際、SNSで探すのは大変かもしれないので、
仲の良い人経由で探すと頼みやすと思います。

何も通さずに個人同士のやりとりになるので、細心の注意が必要です。

スキルマーケット

最後はスキルマーケットを利用する方法です。

スキルマーケットとは、スキルの売り買いができるサービスです。
自分の得意なことを必要な人のために使うものになります。

有名なサービスでいうとココナラランサーズです。

スキルマーケットの場合、簡単に自分好みの絵師さんを見つけられます。
また企業を通しているので、トラブルに巻き込まれることはほぼありません

スキルマーケットの登録法

スキルマーケットを登録するのは簡単です。
今回はココナラで紹介します。

まずは登録
ココナラ公式サイトにアクセスします。

ココナラ公式 HP

会員登録(無料)をクリックします。

順にメールアドレスや名前など、必要情報を入力します。
そして、同意するをクリックすると登録完了です。

次にカテゴリーか検索窓からアイコンと検索します。
あとは気に入った絵師さんを見つけるだけです。

まとめ

アイコンを作る理由は主に3つ

・顔出ししなくて良い
・覚えてもらえる
・色々なところで使える

作っていおて損はありません。

その作り方は

・自分で作る
・Twitterで探す
・スキルマーケット

私は無料のサイトから作っています。理由はお金を他のことに使いたかったから。
でも、唯一無二でちゃんとした物を作りたいならプロに頼むのが一番。

ココナラなら登録まで5分以内でできます。

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